今日は「ディップアート研究会」

レジンでも、マニキュアでも薄く膜をはるアートを

なかなか実現できなくて長い間試行錯誤があった

廣田さんとユースプレイス。

今回は、ディップアート専用の液体を使い

マニキュアを重ねるという手法を、今日はとことん探求!!!!

とろーりディップ液は、膜をはる瞬間わくわくします

土台は、大きすぎない形のほうがいいんだね!

だんだん、だんだんわかってきた!(^^)!

形、ラメ、色の重ね具合、グラデーション、

ディップは透き通って向こう側がみえるから

デコり方に幅ができる!!

わかってきたところで、お時間です(;^_^A

ぜひとも第二回研究会開催!そんな声が続々と挙がっています👍

大胆な配色も難なく受け止めてくれるディップアートの世界。

とにかくディップしてパーツを作りためると、その組み合わせしだいで

可能性が無限大。

土台用の針金を切る人

ひたすらディップし続けるひと

デコるアイディアを考える人

デコったパーツを組み合わせるのが楽しいひと

できあがったものを、何として誰に提供するかを考えるひと

・・・・・・・・・・・

得意分野、ワクワクする方向性に年代問わず参戦できる世界。

寡黙にコツコツ製作する時間が、東風がそよそよと吹き込む居場所で

ぎゅーっと流れた

そんな一日でした